お客様の声
仕事の与え方や人事考課など、日本からの駐在員が現地メンバーの上司になった際、非常にリスクのあるマネジメントをしているケースを多く見てきた。本日具体的に教えて頂いた米国でのマネジメントスキル全般の内容を知ることができ、もし自分がマネジメントをする立場に立った場合は即活用できると感じた。
人事考課の記録を残すことは訴訟対策の一つである、という点はアメリカらしいと感じ、非常に印象に残りました。
フィードバックの重要性を再認識した。特に、改善してほしい点を伝える際も、人格否定ではなく、あくまで「期待される行動」とのギャップとして伝える手法はすぐに活用したい。
米国はローコンテキスト。成果物が悪かったら、自分の指示出しが悪い(50%の指示なら50%しかしない)というズレを認識しなければならないと感じた。
ファシリテーションの仕方(OARRなど)や、アジェンダのない会議がいかに生産性を落としていたかを実感できた。即実践します。
目標設定において、本人に納得感を持たせるプロセス(S.M.A.R.T.)がいかに重要か。これを怠ることが、後のマネジメントの全プロセスを狂わせるのだと理解した。
国民性のギャップ、会議進行時のアジェンダ作成、ティーチングとコーチングの使い分けなどは、今後必ず使っていきたいスキルだと感じました。
Waterviewのコーチングによって多くの気づきを得ることができました。コーチが自らを映してくれる鏡であったことによるもので、自分だけではなかなか気づけないものです。
コーチングを受けようと思った時は自らが組織の中で求められている課題を十分こなすことが出来ない状況でした。Waterviewのプログラムを通じて数々の気づきを得、不足していたスキルと視点を獲得することで乗り越えられました。コーチは自らを映す鏡——そこに映る自分を見て何に気づけるかは、本人次第だと思います。
コーチングの効果はコーチングを受ける本人の気持ち次第で大きく変わると思います。真剣に取り組めば結果的に効果があると思います。
Waterviewのプログラムがなければ、自分の会社経営は今とは大きな差があったと感じています。10年以上経った今も、セッションは新鮮なアイデアを生む場になっています。
事業会社の幹部として、一人では考えが煮詰まることが多く、Waterviewのコーチングを受けることで自分の考えが整理され、形に残すことができるようになりました。
5年後・10年後のビジョンを会社の方向性と重ね合わせてA3一枚にまとめることができ、変化があってもぶれることなく自分の軸を意識できるようになりました。
Waterview Consultingには2017年から19年迄お世話になりました。当時、米国ナショナルスタッフが大半を占める米国現法のトップとして、米国での労務管理から育成・指導、人事評価に至るまで、一切知識や経験がなく頭を抱えていたところに、同社の講習会の案内をいただき、参加、大きなヒントをもらったことがキッカケです。
その後、コーチングを受けながら徐々に、自身の弱みであるメンバーとの一対一の対話力、エンゲージメント力を付けることが出来、組織が次第に回り出すのを体感しました。
それ以来、帰国後も別の海外組織においても、自身の所属する組織では必ずF2Fを実施し、組織運営の中心軸に個々人との「対話」「エンゲージメント」を置きながら、組織の活性化を図れるようになれました。
次は、御社のリーダーたちと共に、
新しいステージへ。
課題がまとまっていなくても構いません。30分の無料セッションで、今感じていらっしゃることをそのままお聞かせください。現状を一緒に紐解くところから始めましょう。
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